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あけおめ&風邪→胃痛、その後の話

2010年01月01日 08:16


痛いのは心じゃない、胃なんだ!


 前回の記事で、熱で朦朧となった頭で解熱剤を飲み過ぎた結果、胃痛にのたうちまわる事になりました…… と言う話ですが、未だ快方していないのです。今日も、胃の痛みで起きてしまいました。最悪です。

 新年おめでとうございます。卯月の中の人 (勿論、中の人なんていませんが、この胃痛は本物) です。

 昨日こと、大晦日の日救急病院さんから貰ったお薬が切れてしまい、胃が痛くて痛くて…… とりあえず胃酸を抑えるガスター10ですとか、ああ言う市販薬に手を出すか、はたまた大晦日の日に親切な事に診療して下さる病院を探すか。二者択一の中、近所のかかりつけ医さんに電話を掛けてみました。

「診てるからいらっしゃいな」

 行き慣れた病院には、先生一人が切り盛りしてらっしゃいました。受付も、診察も(まぁココは何時もの事ですけどね)、お会計も先生一人。受診できたありがたさとは別に、大晦日に一人で丁寧に診察してくれる先生にお医者さんとして、社会人として尊敬の念が沸いてきました。こんな事は初めてで、物の見方が変ったと実感しました。

 さて…… 先生曰く、胃炎でなければ、軽い胃潰瘍かも知れないね? とのこと。七日分の薬を出して頂いて現在まだ半病人状態です。今この記事を書いてるときも薬が効いてはいるものの、痛くて辛いのです。なので、ゲームなんかで遊んで頂いても、調子が悪くなれば先にお暇させて頂く事もあるかも知れません。その時は、申し訳ありません。あと、これも先生から伺ったんですが、七日分の薬を飲んでもアレなら、検査したりしなければならないそうな。おっかない話ですね;
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