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旅の中で見た小景 1

2011年02月16日 21:14

――たまたま、セラルカの森に入ろうと村長さん宅を訪れると


20110216.jpg
村長さん、逃げてぇぇぇぇえええ!


 一瞬、色々と戦慄しましたが、聞けば冒険者の使い魔とのこと。
 誰が預けていったのかわかりませんが、ナイスです。


※追記に卯月れんに関する記述があります。

追記)ここから↓

眠い娘達の旅日記:フィクション的人物ファイル
卯月れん (ID 5WgZQacc) ※↓写真、一番左の人物


ヤッタネ!
いつぞや、ギルドメンバーと喜びの一幕



概 要)

 本Blog、眠い娘達の旅日記を書いている (と言う設定) 十七歳くらいの少女。一応、当Blogにおける主人公キャラみたいなもの。

 休日の朝、二度寝に興じようとしたところ召喚されると言うマヌケな。もとい、不幸な召喚経緯を持つ。
 姉である風夏とは父親こそ同じであるが、母親は違う。具体的には、れんとれなが現在の母親から生まれ、風夏は父の前妻から生まれた―― のだが、実にどうでも良い情報であることは確かだ。更にどうでも良い事を付け加えるならば、母親は元ポーランド難民 (このおハナシ世界では、ソ連の政治的動揺によりポーランドを舞台に大規模な内戦が発生。彼女の母は当地で難民として、隣国ドイツに設置された難民キャンプで暮らしていた。) であり、彼女の父とは難民キャンプでの出会いであったとかそうでないとか。実にどうでも良い。

 日本人とはちょっとベクトルの違う容姿の所為で、遠巻きないじめを受けていた事がある。
 父が稽古に励む姿に憧れ、剣道を少々嗜む。学園令が施行される前は、剣士として。学園令施行以後はセイバーとして今日も剣を振るう。

 薄ぼんやりとしている割には、ツッコミ体質。トロそうな顔をしておきながら、声が辛辣な印象を相手に与えるなど、何かと損な人生を送っているのかも知れない。姉にべったり、そして妹を猫可愛がりする真ん中っ子ぶりを発揮するも、当の妹から稀に「お姉ちゃん暑苦しい」とバッサリやられることも。

 空軍士官の父を持つためか、反共精神に溢れている。召喚前はそうでもなかったのだが、酒場で姉が出会った一家の防具を支えるエルンストの話を聞いてから、かの主義に強い反感を抱いている様子。

ゲーム内では)

 上記のカバーストーリーを真に受けて、ファーストコンタクトを取ろうとすると適当に乗ってくるので注意が必要である。中の人 (しかし、存在しない) が使うメインキャラなので、平気でトンでもない事を口走る。
 前述の通り、メインキャラなので。もし声を掛けるなら、このキャラクターにすると、返信率はよさそうだ。

 現在、セイバー。この職業をひと通り遊びつくすまではこのままだろう。


※ 尚、ここで書かれている概要部分については、言うまでもなくフィクションで当Blogでのフィクション冒険記で使用されるものなので、くれぐれも本気にしないように。
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