--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一つ前の記事で誤字・脱字を修正した…… つもり

2008年09月22日 16:51

 物を書いてます^^ とか言いながら平然と誤字脱字が多かったと言う…… あまりにも痛々しいミス。べっ、別に校正なんてしてないんだからねっ! と。
 一発書き + 一回も読み直さずに投稿しているのが、このBlogの記事の特徴ですが、今回はちょっと酷かったので、あからさまな誤字脱字だけとりあえず直しておきました。
スポンサーサイト

【お世話になってる皆様へ】少し、卯月れんはちょいちょいお休みします

2008年09月22日 02:56


 こん**は、決して存在していない中の人です。いつか今回のような記事をポストすることになるのだろう、などと思っていたのですがまだ先の事だとばかり思っていました。ですが、そうでもないみたいです。
 端的に申し上げますと、コンチェルトゲートで色々と遊んで頂いた私こと、卯月れんは今日二〇〇八年九月二十二日より、しばらくちょいちょいプレイをお休みさせて頂きます。つまり、IN率が下がりますとそういうことです。発端は何なのか? 下にそれっぽい説明でもグダグダ書くことにいたしますので、もしお暇ならご覧下さい。


 元々中の人は、ネットで細々と自らが思いついたお話を、書いては公開し後悔するような…… いわゆる物書きさんとか言うような人種でした。十四の時から書いてきたので、今年で二十五歳ですからちょうど十一年くらいでしょうか。飽きもせずに、大して洗練もされていない駄文を書き綴っていました。過去には、同じような志を持った仲間と、作品を競い合ったりしていました。
 ところが、二〇〇七年になってから、急に書く意欲が無くなってきたのです。そう、スランプと言えば聞こえは良いのでしょうが、実際は酷いものでした。それまでは、まるで何かが降りてくるように沸いてきたコトノハ (言葉) が、すっかり枯れてしまった油田のように何も浮かば無い。ただ焦り、どうしようも無くなった時、親友 (友人も同じ物書きさんとかいうやつですね) から薦められたのがコンチェルトゲート、つまりこのゲームでした。単なる偶然でした。

 それから、一年以上経って。
 中の人は、卯月れんとして。沢山の人にお世話になり、或いは友人としてお付き合いさせて頂いたりと、嬉しいことだらけで。本当、友人達には感謝してもしきれません。ありがとう―― この言葉でどこまで伝わるかは分りませんが。それこそ、言葉にならなくて、困ったな…… なんて。

 ここまで書いて、ちょいちょいお休みさせて頂く理由を何一つ書いてないことに気付きました。ダメダメですね、今までの話は前フリと言うことで一つ。お休みの理由は下のリンクからどうぞ。

そもそも、長い割にそんな大した話では無いのがミソです;
続きを読みたい方は下のリンクをクリック
** URL直接指定の方は、そのままスクロールして下さい **
[ 続きを読む ]

今更ながら連撃の話

2008年09月10日 02:49


 こん**は。中の人 (ってなぁに? 坊や、それはお伽噺の人で本当にいるわけじゃないのよ。 そうなのかー。そうなのよー) です。九月の初めに新しい物理スキル連撃が実装されてから、早い物で一週間が経ちました。今日は連撃について、雑な文章でも書いてみようと思います。


 さて、このBlogを前から読んで下さっている方か、何となく色々読んでいる方ならご存じかも知れませんが、当家には物理職のレン (兵士) と魔法職の風夏 (クレリック) がいます。既に出尽くした話題ではありますが、実際にパーティを組みながら狩りやクエストに出かけた時の経験を基につづっていきます。しかし、それだけだと資料性や、読み物として物足りないので以下のように分けて書いてみましょう。

・ レン(兵士) と 風夏(クレリック)の戦い方その違い
・ レンが連撃を使ってみた
・ 風夏が連撃を使うPTで頑張ってみた
・ まとめ

 こういう風にすれば、何となくまとまりそうな気がします。
 あと、重要なことを一つ。連撃そのものの説明は記事の中では致しませんので、詳細はwikiですとかあの辺りを見ていただければ分かると思います。
 今回は物語性 (つまり、おはなしの要素がない) ゼロですので、文字ばっかりが苦手な方はスルーを推奨します。
 あと、中の人 (と言う、幻想種について。実在しないと、ある古書の記述にある) はコツコツとデータを取って表計算ソフトで数値計算や検証するなんて、マメな事はしません。この記事は、おおよそですとか、大体この辺り…… と言ったような曖昧な部分が沢山ありますので、公平性に欠けてしまう事を予めお断りしておきますし、あとグダグダです。

OK! 俺も大概いいかげんだぜ の 方は下のリンクをクリック
** URL直接指定の場合はそのままスクロールして下さい **

[ 続きを読む ]

偵察! ギルドダンジョン なの

2008年09月07日 21:01


 ギルド、まったり銭湯団…… ではなく、まったり "戦闘" 団。戦闘している時間よりも、限りなくまったりしている時間の方が長い、正に名は体を表すギルドである。
 ところで、まったりはともかく、戦闘という文字は何処に行ってしまったのだろう? 名ばかりのギルドマスターであるレン (写真・左の人物) は久しぶりに頭を使って考えた。そうだ、ギルドダンジョンで戦闘経験値やら、戦闘技能向上にあててみてはどうか、と。



 では、ギルドダンジョンとはどういうところなのだろうか? 戦闘教信者にとって楽しいところなのか、蟻が象に立ち向かうような絶望に満ちあふれた所なのだろうか。何にせよ、わざわざチケットをとって戦いに行くのである。ここは一つ、ギルドマスターとして偵察しなければならない。さながらスパイ活動の如く。そして、楽しめるのであればそれとなく触れ回って皆で戦争に行こうと、まぁこう言う訳なのだ。
 スパイ活動には幾つかの形がある。何も、レシートほどの紙に暗号化された相手の情報を書き込み、予め示し合わせた場所に紙を放置。後ほど回収役の人間が情報を回収する―― と言ったような、あからさまなやり方だけがスパイ活動の全てでは無い。スパイ活動には以下のような物がある。



・ ヒューミント = 一般的なスパイのイメージはこれである。人間による情報の獲得、すなわち協力者からの情報提供や、誘拐による尋問、合法的な身分で相手側に入り込み情報を得る等々がそれにあたる。

・ シギント = 通信トラフィックなどの解析、暗号解読や放送の傍受などで情報を収集する。電気通信に関わるテクノロジーの発展が殆どないファーレン王国では不適当である。

・ オシント = 官報や、公共メディア等が発行する刊行物などを通じて情報収集を行う。




 この場合、どの手段を取っても実情を探ることは難しそうである。何せ、概要は既に手元にあり、後はどんな敵が出てきて、そしてどの程度の装備で…… と言ったような情報が必要だ。つまりスパイ的な手法は、ほぼ意味を成さない。

gil_1.jpg
そもそも聞いたところでこの有様である


 ここは一つ、威力偵察にでるしかあるまい。レンの孤独な偵察作戦が始まった。

続きは下のリンクをクリック!
** URL直接指定の場合はこのままスクロール **


[ 続きを読む ]


最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。