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レンのお料理教室- そのいち 簡単野菜すうぷ

2007年11月24日 22:17

 こんばんは、レンです。
 この間、お友達と話してたときに料理についてあれこれと喋ったので、折角だからレシピを書いてみたいと思います。

 基本的に、出来合いの調味料を使って簡単に出来るのでゲームをやりながら飲むなんてのもいいかもしれませんね^^ ファーレンに来てから料理はしてないけど、ちょっと空き家を借りて作ってみました。よろしければ、作って味わってみてくださいね。

 まずは、材料。比較的安価で、場合によってはおうちの台所にあるかも!

~材 料~

野菜
 おじゃが ---- ひとつ
 にんじん ---- 四分の一


 水道水 ---- 800CC (お好みで天然水など)

調味料
 鶏がらスープの素 ---- おおさじ二杯
 植物油 ---- 小さじ一杯(あっさりめ)~おおさじ一杯(こってりめ)
 あらびき胡椒 ---- 適量 (お好きなように)
 バター(お好み) ---- ひとかけ五グラム (雪印 切れてるバター)

How to Make?

 まず、材料をきります。

 にんじんは、良く洗って短冊切りにしましょう。にんじんは、意外と硬いので怪我しないように気をつけて下さいね。

 続いて、じゃがいもをどうにかしましょー。
 じゃがいも良く洗って、まずは皮をむきます。

 皮を剥いたじゃがいもは…… やっぱり短冊切りにします。

 じゅんびが出来ました。水を張った鍋ににんじんと、じゃがいもをいれましょー♪
 コンロのスイッチをオンにして、まずは沸騰させましょうね^-^

 沸騰したら火を中火から弱火にして下さい。
 灰汁がでるので、お玉でちょいちょいとりましょう。
 いよいよ、調味料を入れていきます。ちょっと箇条書きになってしまうのを許してくださいね。

  1. まず、とりがらスープの素(顆粒)をおおさじ二杯入れてよく混ぜます。
  2. 五分ほどコトコト煮込み、植物油をいれましょう。あっさり目が好きなら小さじ一杯ほど、こってり嗜好ならおおさじ一杯。 もし、 バターを入れるなら植物油を入れる前にバターをいれましょう。バターを入れた場合も味見した上で、 油を入れて下さい。
  3. いよいよ、胡椒を投入します。やっぱり味見しながら適量を入れましょう。

 

 以上を入れたら、十分ほど弱火でコトコト煮込みます。

 できましたー! 身体がほんのりあったまるスープの完成です。およそこのサイズで二杯分くらい飲めます。マグカップで飲んでもいいかもしれませんね~♪

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眠気に弱いのは中の人(いない!)も同じ

2007年11月23日 02:01

 当ブログで書かれているプレイヤキャラであるレン、風夏。
 設定上では姉妹であるのですが、実質中の人 (そんな奴はいない!) にとってはどちらも自分自身な訳です。どことなくすっとぼけたところもあれば、つっけんどんな所も (まだ様々あると思う) あると言うのが人間の面白い所……

 そんなレン、風夏共に共通した点があります。

「眠気に逆らえない」

 無論、他に持っているキャラもいるのですが例外なく眠気には逆らえません^^;

 しかも眠くなるタイミングが随分といい加減です。
 朝やたらと眠かったり、夜はシャキッとしているときもあります。かと思えば珍しく日中生き生きとしているときもまた、あるのです。

 当たり前の事ですが、操作している中の人 (存在しません) が眠気に逆らえないと言う悲しい性質を持ち合わせているのです。半覚醒のままゲーム内チャットに興じている事もあるので、油断出来ません。

風夏さんの話

2007年11月21日 23:04

  その日、久しぶりに会う異母姉妹達に会うため私は実家に向かっていた。 全寮制の学園に進学してから数えると始めて家に戻ることになる。一歳違いの妹、レンは元気だろうか?  下の妹は相変わらずレンに振り回されていないだろうか…… 懐かしい思い出に苦笑しながら実家のドアを開けた。

「おねーちゃん大変だよ! レンねえが目の前でほらピカーって!」

 下の妹が元々白い顔を更に白くして必死に訴えかけてきた。どれどれ―― 何かと世話の焼ける眠そうな妹の部屋に入った時、確かに何かが光った。なるほどそうかと納得しながら、私も彼女と同じ道を辿ることになったわけ。

Come on……  Hero!」 歳の割りに元気そうな、じいちゃん? がそう言った。後から聞いた話だと本人は 「来い、勇者候補!」 と言っていたらしい。英語が合ってないなぁ。けれど、私には英語で喋っているように聞こえた。単に先入観から聞き違いを起こしたの…… かな。

 どうやら何某北鮮よりもちょっと良心的な、国家崩壊直前の王国に召喚されたらしい。彼等の王国には異世界の人々を魔法じみた何かで拉致する術があるらしく、私も妹のレンも奇しくもこの王国に彼等で言うところ呼ばれてしまったらしい。
 らしいばかりが続くのは、どうにも分からない事が多すぎるから。全く、あのねぼすけ娘は何処でナニをやっているのやら (溜息

 国の役人や兵士に尋ねるも、けんもほろろに煙たがられたので、つい締め上げてしまった。すると、パウエルだかパウフトだかが 「彼女には王宮兵士として働いてもらってる」 ついにゲロった。
 あんな子によりにもよって軍人が務まるものかな? よっぽど思案顔に映ったのだろう、誰かがこう言った。

『衛生兵とかけてクレリックと読む、やってみれば?』

 オチがない (そっちか?

 かくして、レンと再会し彼女が何とか上手くやっていること、そしてどうやらもう元の日本には帰れないらしいことを聞いて仕方ないと諦めた。やるよ、クレリックとやらを。
 衛生兵に相当するのだから、バーグ陸戦協定やジュネーブ条約等に基づいて自衛の為以外の戦闘はしないよう気をつけねば…… ん? 世界が違うから、別に戦っても無問題? そか、そういうことかぁ(わくわく

Profile

名前: ××風夏 (日本人、レンも同じくと言うことが判明)
性別: 女性
職業: クレリック
年齢: ? (学生だと思われる)
趣味: 歴史研究・国際情勢ウォッチ 、医学情報聞きかじり
出没地: ファンブルグ西地区 病院前- ヒールを打つべくPT積極参加
特技: 寝落ち

(筆者あとがけorz
 読み物として面白くしていくためにはどうしたらいいんだろう? と言うより、如何にして手を抜いてそれっぽく出来るだろうと言う点で、書きやすい小説仕立てが楽かなぁ。そう思いました、思っただけですけどね。今週のアップデートで、前の記事に書いた攻撃魔法 I系の消費MPがプレイヤーの意見で単体が10から5に戻ったそうです。
 一緒に物理スキルの威力まで元に戻さなかったことについては、拍手を送りたいですねー (兵士がメインキャラなので)

レンの旅日記2-新しい街に II

2007年11月18日 05:26

 ども、長くなったので分割してみました。(前回→ 新しい街に I)
 ノートの頁が変わったのは久しぶり、レンです。

 まず結論から申し上げましょう。
 ウィルノアには拍子抜けするほど、簡単に着きました。

 これは…… 時の運だと思います。ええ、きっとそうです。
 だってね。

危険がデンジャーな野生動物に一杯襲われたからね!

 本当、いつ現れるかヒヤヒヤ物でした;
 怖いなぁ、野生動物。どうして美味しいものを食べに行こうとしたり、ファンブルグから遠い所に行くとこうなるんだろう? まさか、本当にこの世界がドラゴンクエストの世界とか。そんな世界であるわけでなし。

 そんな怖い思いをしてたどり着いたウィルノア!


観光名所で喜ぶ私。

 ノッカーを模した石の噴水がとても綺麗でした♪
 ただ残念なのは、お店がどこもやってなかったことですねー。何やら会員制のカフェがあるのですが、今回はあんまり長居する予定ではないのでさっくり諦めました。

 それに、こう何と言うかフリがある施設はトラブルの予感がするじゃないですか。実際、何かあるらしくファンブルグでは 『挑戦してみる?』 なんて会話も漏れ聞こえてきたのできっとそうなのかも知れません。

 あと、不思議だったのはウィルノアの人達は皆ターバンらしき物を頭に巻いてます。さして暑いわけでも、日差しが強いわけでもないのに…… 何でだろう。街自体はイタリアのベネツィアと同じような水路の街と言ったような印象があるのだけど、建物が少ないせいか庭じみた感じがしました。
 ターバンを被った人がいるので…… イタリアのベネツィアとトルコのイスタンブールが合体したような複雑な気分です。

 それの証拠に病院での回復料金が高かったですね;
 私立病院、かつ何ら国費補助もついていないらしく、私とペット分で結構取られちゃいました。この辺りがベネツィアっぽいなぁ、と。(ベネツィアは物価高いらしいですよ?)

 もっと強くなって、気楽に遊びにいけたらいいな。

(筆者あとがきorz
 坑道を出るまでは、新しいモンスターを眺めて「おおっ」とか何とか言ってたのです。がしかし、坑道を出てからは新しいモンスターを見て喜ぶと言うより、悲鳴を上げると言った様な按配で…… ホントに危険がデンジャーでした。

 あと、魔術師以外の単体・範囲攻撃魔法MP消費が押し並べて倍になってたのは驚きました。今回のアップデートで物理に大幅なプラス修正が掛かりましたが、魔法そのものの威力には修正が入りませんでした。その調整分がMPとは、なんともはや。

レンの旅日記2-新しい街に I

2007年11月18日 05:03

 往々にして、人生とは挫折の連続である。だからこそ、喜びが心に残るのである―― と言う話を聞いたことがあるけど、だとしたら何だかなぁって思います。

 レンです、こんにちは。

 今日は意を決して、最近注目されている街のウィルノアまでお出かけしてきました。なんでもここは水の街らしく、食べ物も美味しいらしいです。イールは海沿いだったのでお魚が大変美味だったのですが、ウィルノアは海沿いなのでしょうか? それとも川沿いかな? 淡水魚は臭みがあってあんまり美味しくないらしいです。

 さてさて、ウィルノアに行くためには「坑道」を通っていかねばならないらしく、お友達によると……

『坑道で出るモンスターはたいしたことないよ。
  けどね~、レンレン。ウィルノアに至るまでの道に関しては
    危険がデンジャーな野生動物が多いから気をつけるんだよ~』

 と言う話。過去、山の幸が美味しそうなセラルカまで旅に出たときも、そんな危機がマーベラスな生き物に襲われた経緯があるのでビクビク物です。そうとは言え、注意散漫な私ですので病院で取りあえず看護師さんにアレコレ回復してもらってからお出かけすることにしました。

 すると、何やらペットと思われるモンスターが怪しげな看板を……


書いてあることは、ギリギリ理解出来そうです

 あれこれ翻訳を試みた所、書いてあることは次のようなものでした。

『中国人達による大規模イベント17日。第1サーバ、18時から。新人さん手助けしますよ~、分からない事についてはこたえまっせ。あとプレイヤーを殺害するのも助けちゃう♪』

 え…… 私、殺されるの? (自意識過剰


 えと。この世界に拉致されてる人達は、基本的に日本語で喋ってます。名前がどうであれ、日本語でお喋りしてる訳です。そもそも、この世界の公用語が日本語みたいです。どういうことなんだろう? それはさておいて、ある一定数ではありますが中国語を話している人達がいます。皆日本語で話している中、彼等だけは中国語なので正直どうコミュニケーションをとったら良いものか。
 実際、周りの人達とも折り合いが悪く 『この世界が現実世界のオンラインゲームだったら、もしかすると規約違反かもね…… 海外接続だから(笑)』 と言う話もちらほら。

 そんな彼等がごちゃっと集まるのは、まぁ自然な流れにせよ。殺すって…… ちょっと怖いな~ と思いつつ、西病院を出ます。あれ、私どこに行くんだったっけ?

 そうそう、ウィルノアですよ。
 いよいよウィルノアへ出発です。

[次回-新しい街へII]

(筆者あとがきorz

 実際問題、海外接続は規約違反な訳です。ただ、彼等はコミュニケーションに関して極めてアグレッシブなのでこっちとしては困ります。大体の人は英語が通じず、容赦無く母国語(所々文字化けして読めない箇所がある) で話しかけて来ます。うっかりパーティなんぞ組んだ日には、気をくばる必要があるので大変です。
 私がリーダーをやっていた時は、エキサイト翻訳の中国語翻訳機能を使って必要なコミュニケーションを取りました。(そして凄く疲れました; )

レンの旅日記1-意外な再会?

2007年11月17日 11:37

 レンです。

 人生、想定外な事が意外と多くて (例えば私がファーレン王国に呼び出された…… 事とか) 後から振り返れば、びっくりすることがありますよね?
 昨日の夜はそんな、驚きがありました。

 私の家族、姉妹や親戚達は悉くこのファーレン王国に散らばってるます。その中でも私より眠気にあがらえないと自称する、親戚の冬果 (後日詳述) さんが突然現れこう言ったのです。

「今日、レンの先輩がこっちに "来てしまった" らしい。どうやら聞いた話じゃ兵士になるらしい、前にレンから聞いた話じゃ色々面倒みなくちゃいけない雰囲気だから…… キミは後輩だけど、異世界生活の先輩として色々助けてやってね。

 そうそう、この間妹さんからもそんな話を聞いてね。彼用の短剣とペットを預かってきたよ。渡しておいてね! じゃ!」

ゆすろうが叩こうがピクリともしない私の親戚……
冬果ねーちゃんは、私以上に眠気に逆らえません (笑

 一気に捲し立て、私の妹から預かったと言う短剣とペットを押し付けて、冬果さんは寝てしまいました。はふぅ、こうなるともういくら揺すっても起きないのです。それにしても、鎧のまま寝て痛くないのかな?

 その後、城の中庭でまったりしてると懐かしい顔がありました。演劇部時代の先輩である某氏がきょろきょろしながら 『兵士になってしまったが、何をすれば良いのやら…… そもそも配属されるべき部隊もなければ、ふむどっこい』 などと、ぼやきながらうろうろしていたので事情を話し、まずはてっとり早く実戦で鍛えよう! 下水道でガシガシ野生動物狩りに勤しんだのです。


左、先輩。 右、私と相棒のチャリオット改

 また一緒に色々遊びましょうね、先輩♪

 

(筆者後書けorz
 この先輩。筆者は高校時代演劇部に居た訳なのですが、つまり―― そこにいた変な人です(褒め言葉ですよ? >先輩)。コンチェルトゲートを始めたのは高校時代の友人に誘われたのがきっかけでした。なら、先輩も誘おうよ! と言う話になり、誘ったもののOSがVista…… なんてこったい。ウィルノア実装のシステムアップデートで、動作保証外であるもののプレイ出来るらしいと言う事を聞きつけて今回のプレイとあいなりました。
 どうやら、気に入ってくれたらしくこれからちょいちょいINするとのこと。楽しみですね。

疲れ目

2007年11月15日 01:37

 これを書いてる私こと、だれかさんですが。
 毎日、ほぼ半日液晶ディスプレイとにらめっこしてます。当然ながら、目が疲れてしまうわけなのですけど…… 数年前まで全然平気だったんですね、これが本当に。

 目薬すら差さず、ほぼ二十時間ぶっつづけで友人と一緒に運営してたサイトを作ったり、趣味の小説執筆なんぞを続けていたにも関わらず。今思えばどうしてだろうと首を傾げざるを得ないのに、平気な顔をしていたのです。つくづくありえない。
 そして今。ようやっと人並みに眼精疲労を覚えるようになり、これって凄く異常な事なんじゃないかな? と不安になって相談しました…… 眼科医に。

「そもそも、モニタを二十時間見続けて疲れない目の方がね。変だよ」

 うーん。確かにそうなんですけどね。たった二年前まで平気だったんですよ? 本当だよ。まぁ、ようやく身体が歳相応の反応を示すようになったと言う事でしょうね~
(まだ二十台前半のクセにorz

レンさんの話

2007年11月14日 02:11

レン@いつも眠い子 (次女・メイン) 私がいつも眠いのは、多分に睡眠不足なだけだと思う。原因は? そう聞かれると―― うん、困る。

 ある日のこと。いつものように寝巻きに袖を通し、布団でゆるゆると夢を見ていたと思う。突然の落下感、まるで肌着だけをまとったかのような冷たさ風を切る音、そして尻餅。
 あいたたた、と腰をさする私に軍服を着た老人が言った。
来い―― 勇者候補!」 それが全ての始まりだったと後悔することになるとは…… しょぼしょぼと目を擦る私に分かる筈も無かった。

* RPG= Roll Playing Game とは、役を演じるゲームとも読むことが出来そうです。オンラインゲームなので、キャラ毎にそれっぽい設定(しかしゲームの中でその設定を生かす機会がないとしても) をつけておけば、少しは面白いかなーと。今回はメインキャラであるレンさんのお話。

 改めまして。
 私はレン。苗字とか、ミドルネームはさておいて、ただのレン。日本で言うところの江戸時代のような気分だけど…… 江戸時代は平民は名前しか名乗れなかったからそんな感じで、うん。
 自称、いつも眠い子。目が眠そうとか、一緒にダンジョンでモンスター退治に勤しんでいる時にあんまり喋らないとかね。そういうんじゃなくて、その何て言うかな~ とにかく眠いの。いつも。

 あとあと! 意外と 「レン」 って名前の人多いんだね。前にお姉ちゃん (注:後日) が、私と別のレンさんと勘違いして話掛けられたとか何とか。面白いねw

 仕事もしてるよ、働かざるもの…… なんだっけ? そう、食うべからず。一応、現在王宮兵士 (注:本稿執筆時) やってます。暇つぶし大歓迎、雑談・相談構わず声掛けてねー。日本語なら分かるから大丈夫ですよー

英語、中国語は勘弁してねー^^;

Profile

名前: ××レン (苗字があるらしい、日本人か?)
性別: 女性
職業: 兵士
年齢: ? (コンチェルトゲートに年齢と言う概念があるのかないのか)
趣味: 読書 (主にネット小説) 、料理
出没地: ファンブルグ西地区 病院前
特技: うたたね(半分寝てる)

(筆者後書けorz
 プレイ日記の方向性をどう持って行ったら良いのやらと、あれこれ思案した結果。いっそキャラに喋ってもらえば楽なんじゃないかなーと思いつつ。小説書く訳じゃあるまいし、テキトーにやっていこうと思ってます。とは言え、もってるキャラクターは五人もいる訳で。あと四人分書くのか? 



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